先日、ひょんなことから日本HewlettPackard社製HP500を手に入れました。
使ってみた感想などをひとつ。
HP500の詳細はこちらからみれます。
使ってみた感想は、なんというか、シンプル。
PCってのはふつう、ビカビカとHDDのアクセスLEDやらNumLockなどのランプがついているもんだと思うのですが、このPCはほんとに少ないです。
あるのは、電源、CapsLock、充電ランプ。
この3つだけでした。
なので、HDDがどのくらい忙しいかは…わかりませーん。
コスト削減なのかねぇ。
で、使ってみた感想ですが、CPUはCeleronM360なので少しもっさり気味です。
pre-installされているXPのほか、vistaをデュアルブートにしたり…。メモリを1GBに増設したりしてみましたよ。
うーん、Windowsのメインマシンにはやっぱりちょっと…なスペック。
VineLinux4.1とかはすごく快適に動いていたので、UNIXワークステーションとして使うといいのかもしれません(笑)
そういや、、、このマシンのチップセットはIntel910GMなのですが、、、Solarisうまく入らなかった。。。
うーん。また試してみよう。

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