kenti.jpについて。

ただの個人的なblogです。
主にFreeBSDやLinuxに関する記事を記載しているつもりです。
YAMAHA RTルータに関することなども書いたり、昔から自由きままだなぁ。

[沿革]
1996年04月:LANに関することを仕事しながら勉強する
1997年09月:UNIX(Solaris)を使用した業務に携わる
1998年01月:自宅でINS64を引いて簡易サーバーを公開してみる
1999年01月:世間にクライアントサーバーシステムが出始める
2000年07月:PCのインストラクター兼社内サーバー・ネットワーク管理をし始める。
2002年03月:FreeBSD/Apache/PHP/PostgreSQLを使用したWebホスティング業務のサポート
2002年12月:自宅の屋根裏にFreeBSD + 固定IP + jpドメインを用意する。
2003年01月:当時の上司が急逝し、この業界に深く携わることになる。
2003年02月:YAMAHA RT54を使用したVPN LAN間接続を構築してみる。
2005年01月:社内IT運用&Webホスティングサービス管理(ある意味属人化)
2006年07月:サッカーの中田英寿が引退と同時に、私も引退。
2006年08月:フィールドエンジニアみたいな、営業みたいな職を得る。
2007年04月:VineLinuxでVNC SCを使ったマルチXvncサーバの構築をする。
2008年03月:外資系会社で社内情シスとなる。WindowsServerが多い環境。
2009年04月:MS製品、CiscoスイッチやOracleに触れる機会を得る。
2014年03月:外資系会社が地元から撤退し職を失う。
2014年04月:フルーツを主体販売している企業の情シスとなる。
2014年07月:社内ツールとしてPHP/MySQLで金券管理Webアプリを作成。
2014年11月:部署異動で果物タルト販売員に。その傍ら社内ITをサポート。
2015年05月:「ITの人=PC詳しいんでしょ」レベルで扱われる毎日。
2016年02月:また情シスへもどる。でも店舗でタルト販売のヘルプはある。
2017年03月:「ITの人=パワポ詳しいんでしょ」レベルで扱われる毎日。
2017年09月:フルーツ企業の情シスを辞める。
2017年10月:主にCentOSを使う職へ変更する。
2018年03月:仮想環境を手広く扱う。もう実機なのか仮想なのか…。

[過去に触ったもの]
Linux…TurboLinuxが一番最初。その後職務でRed Hat/CentOSを使用したり、趣味でdebianを使用したり。
FreeBSD…ipfwやsquidを使用したFirewallを構築する。Linuxではipfilter。
Solaris…sparcを初めて触ってsyslogを取ったり。x86が出てから敷居が下がりました。
YAMAHA RTシリーズ…これがなかったら今の私はなかったかも。
Cisco…簡単にスイッチの設定やルータの設定ができるくらい。
Oracle…使うのに手続きが大変だなぁ、というのが個人的な所感。業務で使用。
PostgreSQL…フリーのSQLを触ったのがこれが最初。
MySQL…同じく、広く世間で多く使われていますね。
PHP…必然的にSQLをWebから…となると、使いますよね。

[FAQ]
Q.このサイトいつからあるんですか?
A.whoisしてみるとわかります。

$ whois ns.kenti.jp

Host Information:
[Host Name] ns.kenti.jp
[Created on] 2002/12/08